[維新]浅田均「天下りの根本問題を厳しく追及。根絶した大阪市方式を紹介」参議院・予算委員会 2017.1.31

【参院予算委員会】蜜月から一転?維新が「身を切る改革」で政権追及(1/2ページ) – 産経ニュース
 憲法改正などをめぐり官邸との蜜月ぶりが目立つ日本維新の会が、31日の参院予算委員会では一転、安倍晋三政権への追及姿勢を際立たせた。浅田均政調会長が質疑時間の全てを文部科学省の天下り斡旋問題に費やし、首相と松野博一文科相を厳しくただしたのだ。

天下り調査 4月にも結果公表|ニフティニュース
 安倍晋三首相はこの後の参院予算委員会で「徹底した調査を行い、再発防止策を講ずるなど、天下り根絶のためにしっかり取り組む。必要なことは何でもやるとの考えで国民の信頼を確保していく」と説明した。日本維新の会の浅田均氏の質問に答えた。

(浅田議員の質疑から再生します)
浅田議員の後は、続いて藤巻議員の質疑

https://youtu.be/1HY2EBJk1LQ?t=2h52m51s

(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案
※維新の全国会議員は、歳費の20%(計468万円)を毎月被災地に寄付しています
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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